Data Science for NextGen-J

データサイエンスを体験しよう

データサイエンスの世界にようこそ.これは,データ思考をたのしみながら体験できるプログラムです.
データを分類し,見える化することで明らかになることは何か,一緒に考えましょう.
Contents | 目次

データサイエンスの世界へようこそ »

教員の方へ〜この教材での学習方法〜 »

1章:Wolfram言語の世界をのぞいてみよう »

1-1 まずは動画でWolfram言語を知ろう
1-2 WolframIDを作成しよう
1-3 オンラインコンテンツ「Five Minute Hands-On Intro」でWolfram言語を体験してみよう
1-4 Wolfram言語の基本ルールを知ろう
1-5 その他の役に立つコンテンツの紹介

2章:画像データから見える世界 »

2-1 画像データとは
2-2 機械学習
2-3 教師あり機械学習とは
2-4 教師あり機械学習でお菓子を分類してみよう
2-5 教師なし機械学習とは
2-6 教師なし機械学習で動物をグループ分けしてみよう
2-7 応用1:教師あり機械学習のMethod(学習モデル)を変えてみよう
2-8 応用2:教師なし機械学習でお菓子の画像データをグループ分けしてみよう

3章:音・音声データから見える世界 »

3-1 音・音声データとは
3-2 音・音声データを可視化する
3-3 音声処理
3-4 動物の鳴き声を聞き当てるプログラムを作ろう
3-5 動物の鳴き声をグループ分けしてみよう

4章:テキストデータから見える世界 »

4-1 テキストデータとは
4-2 自然言語処理
4-3 ワードクラウドとは
4-4 ワードクラウドによるテキストデータの可視化
4-5 「走れメロス」(太宰治著)のワードクラウドを作ろう
4-6 発展1: ワードクラウドの形やデザインを変えてみよう
4-7 発展2: ワードクラウドを画像ファイルとして保存しよう
4-8 応用: 文学作品のイメージに合うワードクラウドを作ろう

5章:自分のデータで分析するには

5-1 データファイルの準備と設定 »
5-2 データを読み込む方法1:ドラッグ&ドロップ(コピー&ペースト) »
5-3 データを読み込む方法2:Import関数でファイルを読み込む »
5-4 1枚の画像から複数の画像データに分割する方法 »

付録:形態素解析をするには

*デスクトップ版のWolfram環境で形態素解析するための環境設定とプログラムです.
F-1:Python-MeCabを利用するためのMeCabインストールマニュアル (mac編) »
F-2 : Python-MeCabを利用するためのWolframノートブック »
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